「帰宅」神奈川県横浜市 自宅にて


箱根湯本の河原にて7時起床。
……
寒い。
寝袋から出たくない…
とは言っても、ここ絶対朝の散歩しに来る人おるやろうしなぁ。。
……うぅっ……よいしょっ。
ジーーーっ!!と寝袋のジッパーを開け、身を起こして自転車用の服に着替えます。
外に這い出ると、息が白いっスね。
今日でこういうテント生活するのも最後なんか。…なんか最後と思うと淋しい気もするな。あと一ヶ月やれって言われたらキッパリ断るけど。
荷物をテントから全て出し、テントをワシワシ畳み、自転車に荷物を積みこむ。この手順もすっかり体に染み付いたなー、もーなんも考えんでもできるわー。。
考えんでもできるといえば、テントを張れる場所を探す嗅覚も鍛えられたっス。自転車に乗っていても散歩していても、「むっっ!ココはテント張るのに最適や!」キラリと目を光らせてしまうっス。やっぱり人間食いもんと寝床の確保が何より優先されることが身に染みたっス…(服とか風呂とか無くてもそんなこまんない。)

まっ、あとは横浜の自宅まで70kmくらいやし!今から出ればお昼頃には着くしな。そしたらこの生活ともオサラバや!!
……
よしっ、出発!!
さらば!テント生活!!この最後の野営地点をぷる男メモリアルに認定してもいいっスよ(違法)!!

この辺は横浜にいる時から自転車で来ていたので、もう地図も必要ありません。いつもの道をかっ飛んで帰ります。
もー上りもないしなー、楽チンや。しかしオレは明日から自転車に乗らなくていい生活に耐えられるんやろーか。すっかり自転車も生活の一部になってしまったしな…なんだかんだで自転車は意味なくシャカシャカ乗ってそうやな。軽い自転車やったらもっと走れそうやし。とりあえず帰ったらこの自転車の装備を全部外して普段乗り用に戻さんとなー、相当酷使したから一から整備し直してやろう。おまえも相当がんばったなあ。

湘南。
湘南・江ノ島・鎌倉を通り、県道21号線をゆるーーーっと走るとそこは懐かしの横浜みなとみらい。
あー。。
いつもの散歩コース。ここまで来ると自宅はもうすぐっス。
うーん、刺激いっぱいの4ヶ月半やったなー(望まない刺激もけっこうあったけど…海外とか行ったらすごそうやな…)今までインドア派やったからなー、外の世界とか全然興味なかったし、人ともそんな無理に接触したがらないタチだったし(その辺は今もあんま変わってない)ウチで自分の好きな物作りができればそれでいいって思ってたしなー。
…なんでそんなやつが旅に出たんやろ。
なんかまだ色んな強烈な旅の記憶が頭ん中を渦巻いてて、まだ終わる実感がないっス。


っそんなわけで!
ぷる男は荷物満載のドロだらけの自転車と共に、フラフラと横浜の人波に紛れ、自宅へと帰っていくのでした。





応援してくださった皆さん。道端ではたと出会い色々な話を聞かせてくれ、良くしていただいた方たち。自宅に泊めて頂いた知己の方々。十分なお礼を伝えきれなかった部分もあったと思いますが、ここで改めてお礼を言わせていただきます。
ありがとうございました。




4ヶ月半、おまえもありがとう。





今日のぷる男度。
これにて終幕。

箱根湯本→国道1→国道134→県道21→横浜。

今日の走行距離 77km
総走行距離 9002km
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「箱根 県道732!リベンジ!!」神奈川県箱根湯本 河原にて

……
!…9時??
わちゃー、よーテントで爆睡するな。ジーっとテントを開けて外を覗くと、、人いっぱいおる…(公園だから散歩しにきてる)。
ソソクサとテントを片付け、9時半に沼津市を出発。
都会。
今日は、箱根越えっ!
沼津市からは箱根まですぐっス。国道1号線でさっそく箱根を上り始めます。この道は去年一度走っていて、そんなにキツイ勾配がないコトも分かっているので淡々と上っていきます。距離は峠まで15kmくらい、だったかな。お昼前に箱根峠に到着っ!!
標高846m。
しゃっ!!
まだまだいけるぞーっ!
でも寒い!!
……ぅぅ。
芦ノ湖!
完全冬装備で進むと芦ノ湖が見えてきました。人がいっぱいおるなー。箱根、大人気や!
僕はまだやるコトがあるんで、ワキワキしてる観光地はすっ飛ばして早々に旧道(県道732)から峠を下り、ふもとの箱根湯本に向かいます。下りながら峠道を分析。
ふんふん、、そーやそーや、ココがキツかったんや。
ふんふん、、そーそー、ココでガガっときてアッチでぐーんってなるんや。
ウネウネ。
……実は1週間ぐらい前からずっと考えておりました。この旧道の……
リベンジっっっ!!
お覚えの方もおられるでしょうか、、日本一周後半をスタートして初日、この道を上り切れず、キツくて足をつき、あげく自転車を押して上らされるという屈辱を味わわされたっス。
くっ……今思い出しても……っっっ。
……待っとれよーーー。今度こそ制覇したるからなぁあ。
さらに下っていくと、
こいつや!
この鳥居の前で足つかされたんや!すぐ戻ってくるからなー!待っとれや!

そしてふもとの箱根湯本まで下り……いよいよ再チャレンジ!
ぃよいしょーーっ!行くぞーー!ずーーーっと待っとったんやっ!この時をっ!!!ぐおーーりゃーーっ!
最初っから10%超えてる!前回はこの出だしの坂でもう足ぷるっぷるになってたもんなー。でも今回はまだいける!問題は…

ここやっ!

ここが1番の難関や!ぜってー足つかねー!!ぬぅおおりゃーああ!
ぐっ、くっっ、、、かっ!、、、、くっおおおお!
ふおおおおおおおおおおおおおおっっっっっ!!!!!
っゲヘー、、、、、ぐへー。
上ったーー!
っゲヘー。
っしゃー。。上ったぞーーー!
っゲヘ。
ここ……24%あったけど。しかもけっこう長い、、そら足もつくわな。でもこの自転車で上ったったぞ!強なっとる!強なっとるぞ!!
しかし喜んでるヒマなし!10%超える坂が延々続くっス。最難関は越えたけど、ここから長い長い第2ラウンド。
進めど進めど10%切らんげんけど!それどころか所々15%超えてくるぞ!?休めるとこないぞー!ぐへー。
この傾斜が続くとシッティングでは対応できず立ちっぱなし!一瞬も手を離せないので鼻水出っ放し!表情も凄まじいコトに!そして!人がけっこう多い!!ハイキングに来てる人が歩道をゾロゾロ歩いてて、みんな見てるねー!うひゃー!でも今日リベンジできんかったら泊まって何日かけてでもやっつける覚悟よ!なりふりかまってられーんっ!!ぜってーまけねー!げへー!
すると「頑張ってー!」「兄ちゃん頑張れー!」と歩道の人達から応援の声が…中には自転車をこぐ身振り手振りを付けて応援してくれる方も。
意外…こんなすごい形相してこんな自転車でこんな意味も無いのに上ってたらみんな見て見ぬふりするんじゃないかと思った。。(それぐらい凄まじい顔してた)
その先でも頑張ってーという声を何度もかけてもらいながら進みますが、もう返事もろくにできないっス…………ぐぅんぬーー!でも絶対足はつ・か・ねーー!!このなんがいキツイ中盤さえ、抜ければー!最後は少し楽になるの知ってるからーー!そこまでぜってー、あ・し・つ・か・ねーーーーーえ!!!
そういうコトをブツブツ言いながら40分くらいぷるっっぷる上っていくと、ついに中盤を抜けキツイ傾斜も終わり!!
しゃー、ここまで来ればもー越えたも同然やー。…よー上ってきたわー。もう箱根なんかアポロチョコみたいなもんや、ふふ…デザートやデザート。
ふー。。
しっかしなー、日本一周してきて結局一番キっツイのが一番身近な箱根とはなー。標高はそんなないけど傾斜がキっツイのよねえ。休むポイントもほとんどないし。四国カルストよりこっちの方が厳しかったっス。
でも上った!!
これにて心残りナシっ!!終了!!
うし!
これがゴール。
到着!このバス停までが旧道の上り。メーターでは10.7km。

勝利の夕陽!しゃ!

うぉー。しゃ!

そしてまた下り。

最後のテント泊っス。




日が沈み、、
明日は横浜に帰るっス。
もう旅も終わりっスね。
あんなにしんどかったんに、終わるとなると淋しいような。
川の向かいを電車が走る。





今日のぷる男度。
今日はやっぱこれかなあ。

沼津市→国道1→箱根峠→県道732→箱根湯本→県道732→芦ノ湖手前→県道732→箱根湯本。

今日の走行距離 65km
総走行距離 8925km

「おじさんリレー」静岡県沼津市 千本松公園にて

11時出発!今日もゴール未確定っス!時間も遅いし体の周期的にも今日は負荷軽めでいいかなあ、とノンビリ(どうせ明日は極限まで追い込むことになるし。)。

がっでみっ!
しかし!一時間ほど静岡市から東に進んで清水の町に入ると、
バキッ!!ガリン!ガガガガガガガガ・・・・・
と盛大な音と共に衝撃が…
…スポークか??とうとうスポーク折れたか?歩道の段差とかガンガン突っ込んでたしな。。イッちゃっても全然不思議ではないな。。
と思いましたが、自転車を脇に停めて見てみると、スポークではなく荷台を固定する金具が金属疲労で折れてました。うーん、、どーすっぺ。折れちゃったもんはどーしょーもねーしなぁ。
!!そういえば使うかどうかわかんないけど、あれば役に立つかと持ってきた針金があるわ!あれでグルグル巻きにして固定すれば横浜までもちそー。ナーイス。

よし。完成~!
再び走り出して1時間ほどすると、今度は水筒を固定していたバンドが千切れ飛びました。
……
今日はこんなんばっかやな。。これはすぐ直るけど。もう今日は急ぐなってコトかな。うん、もうすっかり気が抜けちゃった。富士山も綺麗に見えるし、ノンビリ行こうかな。
わお。
富士山て、デカ過ぎてなんか雲の上に浮いてるように見えるなー。ラピュタみたい。
……っバルス!
とか呪文唱えてたらおじさんに話しかけられ、そのおじさんはノンストップで話ながら「いい道があるよっ!ついて来いっ!どんと来いっ!」とガシガシ僕を誘導してくれます(清水から富士市に向かう国道1号線辺り)。なんと73歳。若い…去年ガンで手術したとか言うとったけど、、、ウソやろ?めっちゃ元気やがいね。と、そのまま思ったコトを言うと、「そーやろ!よく言われる!ぐはははは」…まだまだ元気やなこのおっちゃん。。
しかしさすがに自信満々で道を教えてくれるだけあって、ものすごい快適ロードです。地図にも全く載っていないので、誘導してくれなければ多分一生通ることはなかったかも。。いつも僕はこの辺りバイパスを避けて県道でグルーーっと迂回して清水から富士市へ抜けていたんですが、このルートもまた狭くて交通量も多く、ここを通ることを考えると憂鬱になっておりました。
これはっ!……っホントに素晴らしいっっ!!
富士市の手前でおじさんは「オレは清水の自宅に戻るから!じゃ!」とまた来た道を戻って行きました。
ありがとう……おじさん。
写真撮らせてもらうの忘れた……元気過ぎて。おじさんが。

おじさんと別れてまた進もうと、キッ!と前を見据えると、また違うおじさんが、話しかけてきた……んん、今日は、、こういう日なんやろーな。星になったおじいちゃんが今日はもう進まんとけっ、今日はゆっくりしといたらどーやいね、って言っとれんわ、多分。

68歳。
話しかけてきたおじさんも68歳ですがお若いっ!この辺をよくサイクリングされるとか。30分くらい話したあと、僕が富士山をパシャパシャ撮ってると「なんならこの先の快適ルート案内するよ?」と言ってくれたので、おじさん二人のリレー形式でまたもや後ろにくっついて行くコトに!!
し、しかし、速い!速いよおっちゃん!!25kmくらい出とれんけど!コッチは荷物満載でスピード出んからけっこう後ろでー、何気にーぃ、
頑張ってますよぉーお?
軽快っ。
またえーらい快適ルートやなぁ。景色もいいし。こんな道あるんや。ふっふっ、いい道教えてもらったなー。結局富士市入った辺りで2人でトイレに寄って缶コーヒー頂きました。おじさんはいつもココで缶コーヒーを飲んで休憩してから折り返して帰るそうです。ごちそうさまですっ!!
「今日はどこまで行くの?」と聞かれ「行ければ箱根まで行こうかと思ってるんですけど」と答えると、目を丸くして「やめとけ!これからなんて無茶や!箱根入って日が暮れると危ないぞ!」と、たしなめられ、うーん…まあ確かに無茶か。じゃあ今日はこの先、箱根のふもとの沼津ストップかなー。じゃー、ありがとうおじさん、また会うことがあれば、コーヒーおごります!

いい場所発見!
と、いうわけで今日は沼津・千本松公園という所にて野宿。日が沈むまで、自転車を置いて1時間ほど沼津の町を散歩してきます。

おじさんお二人共、どうもありがとうございました。
松林越しの夕陽。



今日のぷる男度。
最近、終わりが近づいてきたからか、体力がついたからか、前ほど精神的な浮き沈みがないっス。

静岡市→県道407→国道1→自転車道(地図に載っていない)沼津市。

今日の走行距離 58km
総走行距離 8861km

「最後のトンネル」静岡県静岡市 静鉄インにて

管理人のおじさんのおかげでとっても快適に2日間過ごせました。もう浜名湖ともお別れっスね。
…お世話になりましたっ!また来ますっ!

あー、、いいとこだったなー。
またいつかレンタサイクルでのんびり浜名湖一周したいなあ。
ゆるーーーーっ、とね。


今日は10時出発(新聞読んだりのんびりしてた。)。ゴールはハッキリ決まってない……どしよかな。南に向かう時にテントを張った御前崎辺りでもいいかな。と思ったんですが、お昼頃には通り過ぎてしまいました。
このまま行くと静岡市辺りがゴールになるかな。
しかし、今日は風が強い!ボーボーボーボー、追い風になったり向かい風になったり、横っ風になったり、また追い風になったり……
お日様は出てて、風以外はホント快適なんに。
追い風になると40km出ても向かい風になると15km……帆船かっ。
もう、なすがまま。自然には勝てん。風に耐えながら阿修羅面怒り~で進む。

なんやかんや奮闘しているうちに静岡市手前の宇津ノ谷峠のトンネルへとやってきました。このトンネルは国道1号線を迂回する細い側道にあります。明治時代に作られた古いトンネルで、今ではほとんど人は通ってません(まだ現役のトンネルです。)。独特の趣きがあり、史跡として国の文化財に認定されているようです。
お。おぉ。
懐かしのトンネルやー。
中に入ると、
これこれ。
優しい灯りが中を照らします。
ほっ。
このトンネルは何だか優しい感じがします。
進む。
ここを出るとまた元の世界に戻ってしまうんかー。
あぁ。


戻ってきたなー。

振り向くと、

そこにはただ山があるのみで、向こうの世界へと続くトンネルはもう僕には見えなくなってしまっていたのでした。
ふふ…。


トンネルは峠(標高170mくらい)の上にあるので、抜けたあと少し下りがあります。

古民家の中を下っていきます。
ここの坂がけっこう急で、前回は逆にこの坂を上って行きましたが、一カ所上り切れずに自転車を押して上った記憶がありました。
ここ、ここ!
ここですねえ。気になったんで斜度計で計ってみると、手前が12%で最後のキュッと上ってる部分(2mくらい)が25%ありました。
…………いけるかな??(ウズウズ)
……(ウズウズ)
(ウズウズ)
クルリとUターンして、下ってきた坂を上っていきます。ゆっくり、ゆっくり。手前の12%はいつも上っているのでいけるけど、、問題はこの先やっ!ふふ…。

くっ!?くぉおおおーー!!
っ!?!?
……
……
あっ…足ついてもーた。。。

…くっ。
もっかい!!
また下に戻って仕切り直し。
今度はフルパワーやっっ!!全部出し切ったるっ!!
手前の12%を上っていき、、、
25%!!
ぐっっおーおおおっ!!!
くぅっ!
かっ!!
くんっっぬーーーううっっっ!!!
ふんぬぅおぉおおーーーりぃぃゃぁああっっっ!!!!

っっっしゃっ!しゃーーっ!上ったぞーーーーおっっっ(2m)!!!
ふふっ……やったぜ。。。やってやったぜ。。。

さ、静岡市いこ。

あとは平坦をゆっくり流して静岡市に4時頃到着。明日はどー進もうかなあ。




今日のぷる男度。
風と奮闘。それ以外は快適。

浜名湖→国道1→県道316→国道150→県道416→県道213→宇津ノ谷峠(明治のトンネル)→国道1→静岡市。

今日の走行距離 113km
総走行距離 8803km

「浜名湖一周~(二回目)」静岡県浜名湖弁天島 渚園キャンプ場にて

おひさっ。
前回と同じくキャンプ場でレンタサイクルを借りて、浜名湖一周~。
(やっぱりママチャリが1番小回りがきいて気楽に進めるっス。)

以前、南に向かう時に浜名湖に来て、いたくココが気に入りました。その時に、帰りにもう一度ココに寄って最後の骨休め地点にしようと考えておりました(安いし快適だし)。
と、いうわけで今日はママチャリでノンビリ浜名湖一周して弁天島にてもう一泊。
朝は晴れてたんですが、やっぱり今日も少し進むうちにどんより。
やっぱりか。
でも、浜名湖のゆるーーーい雰囲気に、割りと合ってる気がします、どんより曇り空。
僕が浜名湖を気に入ったのは、何よりよりその気だるーーーーく停滞したようなマイペースな町の雰囲気でした。全く観光地然とした空気がありません。もてなし精神とか、特に感じません。でも何故かそれが何となく地元の近所でも散策しているような、日常に近い感じでふんふん回れて気に入ったんですねぇ。(夏の観光シーズンに来れば全然違うかもしれんけど。)

おっ。
そんなわけで、ゆるーーーーっ、、とサイクリングロードを進みます。前回砂利でまるで通れなかった道のりも整備されて、今やすっかり快適ロードとなっております。
はーっ…
もう冬だし観光客いなくて落ち着く…
今日は割りと暖かいし…

途中フラワーパークというのがあったので突撃。
あ…
そうか。
冬やからなんも花ないわ。。。
……
……
フラワーパーク、ではないな。
でもこれもなんか浜名湖っぽくていいか。ま、ぷらっと散歩していこう。
温室の中には花あるね。



サンタもおる。自転車ください。
花は、ほとんどなかったけど。ま、いーや。

ゆるーっゆるーっと自転車をこぎ、ゆるーっゆるーっとキャンプ場に帰還。
特に特筆すべきネタもない感じが素敵。浜名湖。
僕は、観光シーズンも終わり、ゆるりとした秋の浜名湖の空気が好きです。




今日のぷる男度。
ゆる~い浜名湖が好き。

浜名湖のサイクリングロードを一周。

今日の走行距離 60kmくらい(らしい)
総走行距離 8690km
プロフィール

みばやし やすし

Author:みばやし やすし
さすらう、ころぶ、おきあがる。
好きなもの: ベビーカステラ

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