「s-works tarmac sl4 」

【12日】

161112.jpg
組んじゃった。




仕事が少し落ち着いて、自転車組みだしたら、止まらない止まらない。
ちょっとずつ楽しみ引き延ばしながら、合間合間で進めようと思ってたけど。
止まらない。

2年前、「いつかこれにふさわしい男になるぞ! 」と、意気込んで買ったフレームと、その頃からチョコチョコ集め出したパーツで組み始めたら楽しくて止まらなくなって、一通り完成。
 フレーム: sworks tarmac sl4
 コンポ: 9000dura機械式
ケーブル内装式が初めてで、作業行ったり来たりしながら。


今、クロモリとアルミフレーム使ってて、カーボンフレーム初めて。
レース用として来年の春ぐらいから使えればいいかな、と思ってたけど。
仕事のストレスを妄想で埋めだしたら、あっという間に現実になってしまった感じ。

クランクが、近所の自転車屋で発注したのがしばらくメーカーから届かないらしいので、ポジション出したいしそれまで使い古しのを装着。



今使ってるフレームが少しちっちゃくて、ハンドルが近くて詰まっちゃう感じでポジションが制限されるのが気になってて。ステムも140mmまで伸ばしてるし。
それもあって今回、フレーム、ワンサイズ大きいのを買ってるので。10mm違いで3種類用意したステムを交換しながら、ポジションお試し。
ひとまず今までよりブラケット位置10mm前に出したら、ものすごいフィット感。。
うわー。全然違う。。
なにこの、コレです感。。
上りナシの平地巡航だけだったら、もう10mm伸ばしてもよさそう。
ローラーで乗った感じはこれかなあ。実走してみないとなんともだけど。


ハンドルもずっと使ってたコンパクトのアナトミックからドロップ量の多い丸ハン系に交換。
コンパクトだとエアロフォームとったときに腕がつっかえてツライ感じだったので。これで深い姿勢とりやすくなりそう。

自分はハンドル幅380mmが相性いいみたいで使ってるけど、ドロップ量の多い380mmのハンドルがほぼなくて…
このアルミハンドル一択だった。
 ハンドル: 3T tornova pro c-c400mm (アルミ)

400mmの製品だけど、エンド計測で400mm。ブラケット部分は芯-芯385mm(実測)。
という変形型。
380mmだとだいたいコンパクト設計だから、380mmでドロップ量が深いのは、多分これぐらいじゃないだろうか。。
なぜか同じtornovaでもグレードが上のカーボンハンドルは、エンドもブラケットも400mmでアルミとは形状が違うので、、もしかしたらずーっとこのハンドルにお世話になるかもしれない。






…眺めてるだけで、時計が30分進む。
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